Power picks for voltra I

スクワットハーネス V4

通常価格
¥44,500 JPY
セール価格
¥44,500 JPY
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送料はチェックアウト時に計算されます。
  • スクワットハーネスとの共同開発による、VOLTRA I最適化モデル:スクワットハーネスと共同開発した、VOLTRA I向けのバンドレス仕様V4ハーネスです。スクワットや下半身トレーニング時に、身体へ負荷を安定して分散しやすいよう設計されています。
  • 高負荷トレーニングに対応する堅牢な構造:本体重量は約2.7 kg。補強ステッチを施したヘビーデューティー構造により、高頻度・高負荷の使用にも対応します。
  • 最大約431 kgまで対応:最大耐荷重は約950 lbs(約431 kg)。VOLTRA Iを使った本格的な下半身トレーニングにも安心して使用できます。
  • 3インチ幅ストラップで、負荷をしっかり分散:ストラップ幅は約76 mm。V3よりも幅広い設計により、身体への負荷をより広く分散し、安定した装着感をサポートします。
  • 肩・肋骨まわりのパッドを強化:肩と肋骨まわりにパッドを配置し、高負荷時の圧迫感を軽減。スクワットやヒンジ系動作でも、より快適にトレーニングを行えます。
  • さまざまな体型にフィットしやすい調整式:延長されたチェストストラップ設計により、幅広い体型に合わせて調整可能。複数ユーザーが使用するジムや施設でも扱いやすい仕様です。

仕様:

  • 重量:約2.7 kg
  • 最大耐荷重:約431 kg
  • ストラップ幅:約76 mm
  • 素材:補強ステッチ入りヘビーデューティーウェビング
  • パッド:肩・肋骨まわり保護パッド
  • パッケージサイズ:幅17.5 × 奥行17.5 × 高さ23.4 cm

レジスタンスバンド用フックは付属していません。

スクワットハーネス V4 × 1
ストラップフック × 2

  • Other Extras

スクワットハーネスを選ぶ理由

幅広いトレーニングに対応

筋力向上からリハビリまで、目的に応じて柔軟に活用できます。複数の取付ポイントと付属アクセサリーにより、さまざまなトレーニングメニューに対応します。

パフォーマンスを追求した設計

実際のユーザーフィードバックをもとに細部まで改良。幅広のストラップが荷重を分散し、クッション性を高めたパッドが長時間のトレーニングでも快適な装着感を実現します。

ハードな使用にも応える耐久性

高頻度・高負荷のトレーニングにも対応する堅牢な構造です。

VOLTRA I対応トレーニング

  • ベルトスクワット:腰への負担を抑えながら、脚全体を効果的に鍛えられるスクワット。
  • ベルトスクワット(バリエーション): ナロースタンス、ワイドスタンス、シングルレッグなど、さまざまなバリエーションに対応。
  • ケーブルハックスクワット: 負荷特性を調整しながら、大腿四頭筋を集中的に鍛えられます。
  • スタンディングヒップスラスト: ケーブルならではの精密な負荷コントロールでヒップスラストを行えます。
  • リバースランジ: 動作全体を通して一定の負荷を維持し、臀部への刺激を高めます。
  • ルーマニアンデッドリフト: VOLTRA Iの可変負荷を活かしたヒップヒンジトレーニング。
  • グッドモーニング: 後面筋群を中心に鍛えながら、腰への負担を抑えます。

  • アシスト・ノルディックカール: アシスト機能により、初心者でも正しいフォームを習得しやすくなります。
  • オーバーロード・ノルディックカール: 負荷を追加し、ハムストリングスをより高いレベルで鍛えられます。
  • エキセントリック・ノルディックトレーニング: コントロールされたエキセントリック動作で傷害予防にも役立ちます。

  • ケーブルスクワット: フリーウェイトを使わずに下半身全体を鍛えられます。
  • ラテラルランジ: 多方向の動きに対応した下半身トレーニングで、競技パフォーマンス向上をサポートします。
  • ステップアップ: ケーブル負荷を調整しながら片脚ずつ効果的に鍛えられます。
  • ラックマウント・ベルトスクワット: スクワットラックをベルトスクワットステーションとして活用できます。
  • ケーブルレッグプレス: レッグプレスマシンがなくてもプレス系トレーニングが可能です。
  • レジスタンスバンドトレーニング:VOLTRA Iのバンドモードを活用し、ウォームアップやリハビリなど幅広い用途に対応します。

  • アンチエクステンション: 前方から負荷をかけたプランク系トレーニングで体幹深部を鍛えます。
  • 回旋コアトレーニング: パロフプレスなどのアンチローテーション種目に対応します。
  • 歩行トレーニング: 前後左右からの負荷により、歩行動作や身体の動きづくりをサポートします。
  • プライオメトリックアシスト: 着地時の衝撃を軽減し、より安全に爆発的な動作を行えます。
  • バランス&スタビリティ: コントロールされた負荷によるバランストレーニングで安定性を高めます。

使用方法

フックストラップは、付属のカラビナをハーネス側面のファブリックループに取り付けて使用してください。底面のDリングへ直接取り付けることは推奨していません(Dリングはチューブタイプのレジスタンスバンド専用です)。また、可動域を広げたい場合は、以下で説明するデイジーチェーン方式でストラップを延長できます。

座った状態で下部プーリーにフックを取り付けられるよう、低めのベンチをマシンの近くに設置してください。希望する負荷に接続した後、マシンの側面を支えにして開始姿勢まで立ち上がります。その後、マシンを支えながらスクワットを行うか、肩上部にあるサポートループを使用してトレーニングできます。特にケガからの回復期にある場合は、セットアップや動作に慣れるまで、マシンを支えにして行うことをおすすめします。セット間はベンチで休憩したり、終了後にプーリーから取り外す際にも利用できます。最短設定で十分な可動域が確保できない場合は、フックストラップをデイジーチェーン方式で延長してください(デイジーチェーン方式の手順は動画をご確認ください。Loading Strapを使用してバーベルやヘックスバーへ接続する場合にも役立ちます)。より広い可動域が必要な場合は、8インチHook Strap(別売)をご利用いただけます。

使い方動画 >

ファンクショナルトレーナーでの使用方法と同様にベンチを使用しますが、今回はレジスタンスバンドプラットフォームの後方に設置してください。レジスタンスバンド用フックストラップをハーネスのファブリックループに取り付け、使用するバンドをプラットフォームの下にセットします。両足をプラットフォームに乗せた状態で、左右のフックをレジスタンスバンドの端へ慎重に接続してください。接続後は、ショルダーストラップを握るか、必要に応じてサスペンションストラップを使用して動作を開始します。フックストラップへのバンドの取り付け・取り外し時は、必ず両足をプラットフォーム上に置いた状態で行うことが重要です。そのため、後方にベンチを設置することで、足をプラットフォームに置いたままセット間の休憩ができます。終了後は、左右のフックをレジスタンスバンドから外してください。また、トップポジションでどの程度の張力がかかるかを確認するため、使用前にストラップの長さ設定を必ずテストしてください。張力が強すぎる場合、ケガのリスクが高まる可能性があります。

使い方動画 >

スクワットハーネスV4をフリーウェイトで使用する場合、ケーブルやレジスタンスバンド使用時よりもストラップへ直接大きな力が加わります。そのため、500lbs(約227kg)を超える重量では、各リフトを慎重に確認しながら使用してください。スクワットハーネス V4は各製造ロットでテストを行っており、最大950lbs(約431kg)のフリーウェイト負荷に対応しています。ただし、フリーウェイトはマシンやバンドによる抵抗よりも安定性が低く、正しく使用しない場合はケガのリスクが高まります。使用時は十分注意してください。Loading StrapまたはBarbell Hook Strap(いずれも別売)を使用できます。Barbell Hook Strapを使用する場合は、リフト中はフックの下に手を添えることをおすすめします。カラビナは、通常のHook Strapを取り付けるハーネス前面または側面へ直接接続し、ストラップ全体を包み込むように固定してください(詳しくは動画をご確認ください)。

使い方動画 >

普通のバーベルでは基本的にクラシックなデッドリフトが中心になりますが、ヘックスバーなら、セットアップ方法に応じてスクワットやデッドリフトの両方に対応できます。

ヘックスバースクワットでは、サスペンションストラップやその他の安定した構造物につかまり、フォームを補助しながらトレーニングすることも可能です。

また、リフト中の不快感や圧迫感を軽減するため、ボトムクッションストラップはコネクターストラップの後ろに収まる位置まで、しっかり奥にスライドさせることをおすすめします(上記動画参照)。

安全上のご注意

本製品はご自身の判断と責任のもとでご使用ください。スクワットハーネスは、正しいトレーニングフォームを理解した経験者向けに設計されています。使用前には、正しいセットアップ、十分なウォームアップ、適切な負荷設定を必ず行ってください。トレーニング方法や動作に不安がある場合は、資格を持つフィットネス専門家へご相談ください。不適切な使用方法や安全上の注意事項を守らなかったことによるケガ・事故について、Beyond Powerは責任を負いかねます。

お手入れ方法

ハーネスは定期的に、薄めた洗剤を使用して冷水で手洗いし、吊り干ししてください。汗に含まれる塩分が時間の経過とともにバックル部分へ蓄積すると、劣化の原因となるため、定期的なお手入れを行うことで製品をより長くご使用いただけます。

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